03BUSINESSCulture Design

Culture Design.

サービスをつくる。 伝える。文化にする。

自社プロダクト、メディア、ブランディング、Web / UXまで。

自分たちでも事業を運営しながら、企業の考えていることが外から見える状態をつくります。

What we do

Culture Designが担うこと

自社プロダクトとメディア、ブランディングとWeb / UXを通じて、 企業の考えていることが外から見える状態をつくります。自分たちでも事業を運営しています。

  1. 01プロダクトをつくるSaaSを自社で企画・開発・運営する
  2. 02ブランドを言葉にする企業の考えや価値観を整理し、伝わる形にする
  3. 03体験を設計するWebサイトやサービスの体験を、事業の実態に合わせる
  4. 04情報を届ける自社メディアで、事業づくりの情報と視点を発信する
  5. 05新しい選択肢をつくる「仕方がない」に対して、自分たちでサービスを生み出す

Capabilities

5つの支援領域

01 PRODUCT

自分たちで、プロダクトをつくり運営する。

AIチャットボット、社員育成、受発注、営業企画、AIによる業務改善など、課題に対するSaaSを自社で企画・開発・運営しています。

支援内容

  • Smart Search
  • Smart Learn
  • Smart 受発注
  • Smart Plan
  • Smart BPR
  • AI Discovery

02 BRANDING

企業の考えを、伝わる言葉にする。

経営と現場へのヒアリングをもとに、価値観を言語化し、社内外への伝え方を設計します。

支援内容

  • ブランド言語化
  • コンセプト設計
  • 組織ブランディング

03 WEB / UX

Webを、事業の実態に合わせる。

事業内容と現場の様子が伝わる構成に作り直し、問い合わせや応募の導線を整理します。

支援内容

  • Webサイト制作
  • UX設計
  • 導線設計

04 MEDIA

次の事業づくりにつながる情報を届ける。

自社メディアの運営を通じて、事業づくりの情報と視点を発信しています。

支援内容

  • innovate
  • コンテンツ企画
  • メディア運営

05 CONSUMER SERVICE

新しいConsumer Serviceへ。

これからは、新しいConsumer Serviceにも挑戦していきます。

支援内容

  • Coming Soon

How we work

考えを、体験になるまで。

伝えたいことを整理するところから、形にし、運用して育てるところまで一緒に進めます。

  1. 01 Listen

    考えを聞く

    経営・現場の想いと事業の実態を把握

  2. 02 Define

    言葉にする

    価値観・強み・伝えたいことを整理

  3. 03 Concept

    コンセプト設計

    誰に何をどう届けるかを決める

  4. 04 Build

    形にする

    Web・プロダクト・コンテンツを制作

  5. 05 Launch

    届ける

    公開し、接点と導線をつくる

  6. 06 Grow

    育てる

    反応を見ながら改善を続ける

Challenges

こんな課題はありませんか?

当てはまる課題を選ぶと、対応する支援領域へ移動します。

Case Study

支援実績例

すべての事例を見る →

Web・ブランディング / 理念策定・HP刷新・採用ブランディング

地方板金業における理念策定とHPリニューアル

Challenge
長年培ってきた技術力や現場の魅力が、これまでのHPでは伝わっていなかった。会社の理念も言葉になっておらず、5年間採用ができていなかった。
Support
経営陣や現場との対話を重ね、会社の想いと強みを理念として言語化。その理念を軸に、取引先と求職者の両方に伝わる構成でHPをリニューアルした。
Result
取引先から高い評価を獲得。ハローワークやIndeedから、理念に共感した人材を採用できるようになった。
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組織開発 / 若手採用・組織風土改革

創業50年以上の総合建設企業における組織・採用改革

Challenge
若手の採用がずっとできていなかった。社内でも若手が先輩に遠慮して主体的に仕事ができず、風通しがよくない状態だった。
Support
経営者の理想の状態をヒアリングし、定性・定量の目標と目指すSTEPを明確化。若手の選抜チームを組みPJリーダーを抜擢して若手採用プロジェクトを発足。施策の検討から実行まで伴走した。
Result
学校やハローワークから年間2名前後の採用ができるようになり、近隣の学校での説明会・講演やインターンシップから新卒採用も実現。若手が通常の会議でも発言する組織へ変化した。
詳しく見る →

AI活用 / 現場定着・業務時間削減

地方製造業における生成AI利活用・業務定着支援

Challenge
生成AIのアカウントは用意したものの、使い方が分からず現場ではほとんど使われていなかった。社内に推進できる人材もおらず、情報漏えいへの不安から利用ルールも定まっていなかった。
Support
最新機能の解説ではなく、現場が毎日抱えている作業の棚卸しから開始。効果の大きい業務を選び、自社の実データを使った実践型研修と利用ルールを整備した。導入後も週1回の定例で成功事例とつまずきを共有し、現場主導で活用が広がる仕組みをつくった。
Result
定型業務を月120時間削減。研修参加者の85%が日常業務でAIを活用し、現場主導で10の活用フローが生まれた。
詳しく見る →

Products

自分たちで運営するプロダクト。

Crown Cat自身もSaaSを企画・開発・運営しています。 事業を運営する立場で得た知見を、クライアントの体験づくりにも活かしています。

Contact

伝えたいことが、まだ言葉になっていなくても構いません。

プロダクト、ブランディング、Web / UXなど、 考えの整理からご相談いただけます。